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北の国から'84夏
純(吉岡秀隆)と正吉(中沢佳仁)は、東京から遊びに来た努(六浦誠)が自由自在にパソコンを操作するのを見て大ショックを受ける。しかも努に父・五郎(田中邦衛)を侮辱された純と正吉は思わずパソコンの本を盗むが、それがきっかけで二人はケンカしてしまう。「やっぱりお前はキッタネェやつだなァ!」正吉の捨て台詞にドキッとする純。数ヶ月前の丸太小屋の火事のことが純の脳裏をよぎった。
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丸太小屋を火事にしちゃったのは正吉じゃなくて、純だった。

いろいろあって正吉と喧嘩してしまう純。

そして正吉は再び母親(みどり)と暮らすため、
富良野を離れることに。

出会いと別れ。

ラーメン屋で、泣きながら罪を告白する純。
許す五郎。
早く帰れといらだつ店員。
まだ全部食べていないラーメンをさげようとし、
「どもがまだ食ってる途中でしょうが!」と五郎。
名台詞なわけで。
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by kzk_n | 2008-11-09 16:19 | いろいろ
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