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北の国から2002遺言
富良野では螢(中嶋朋子)が3歳になる息子の快(西村成忠)を育てながら、看護婦の仕事をしている。五郎(田中邦衛)は体の不調を感じ、螢の勧めで検査を受ける。そして今後の事を考えて、遺言を書き始めるのだった。一方、草太(岩城滉一)から引き継いだ牧場を潰してしまった純(吉岡秀隆)は、多額の借金を残して富良野を去り、今は羅臼で暮らしていた。ある日、結(内田有紀)という女性と知り合い、好意を抱く。しかし彼女に弘(岸谷五朗)という夫がいると分かり窮地に立つ純は…

b0062116_13375922.jpg草太にーちゃんの牧場を潰しちゃった純と正吉は富良野を出ていっちゃいました。

シュウが3年ぶりの五郎の石の家へ。
お嫁さんになって神戸に行っちゃう、と。
本当は、ココで五郎たちと一緒に暮らしたかった、と。

そこで流れるシュウのテーマはズルイです。
泣かせようとしてます。
泣きません。








と思った矢先、五郎さんが倒れます!


中畑のおばさんが癌に。
何気なく、結構好きな登場人物でした。
なんとなく暖かくて、
日本のお母さんって感じがして。



純は羅臼に。

結と出会います。

トドにびびり、
結の旦那に殴られ、

もう逃げるのは嫌だと、ちょっとだけを男気を見せる純。

結の元旦那(岸谷五郎)にぼこぼこにされる純。
それでも、土下座して「結婚させてください。」と。

結局は分かりあいます。


そして、とうとう中畑のおばさんが他界。

悲しい。。



なんだかんだで最終的には・・・


蛍は本州で働いているという正吉からの手紙をもらい、
その元に旅立ちます。

純は結と一緒に、石の家で3人暮らしを始めます。


ラストシーンは、五郎の遺言朗読で終了。



俺が一番好きなのは、やっぱり「98」かな。
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by kzk_n | 2008-11-30 13:37 | いろいろ
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